R30が選ばれる理由とは

お肌の活力は年齢と共に低下しています。若い頃に比べて、シミ・シワ・タルミなどの肌トラブルでお悩みの方も多いと思います。「アール30」は活力の失われたお肌の奥深くに直接働きかけ、お肌本来の力「ハダヂカラ」を呼び覚まし、肌トラブルをお肌の内側から改善します。

あなたのハダヂカラを呼び覚ます。選び抜かれた、5種の成分。※TRXとCopper Peptideにより、美白作用と優しい使用感を実現しました。

  • 肌を滑らかにして若々しくする。
  • 新しい皮膚細胞創生によるシワの予防と解消。
  • 老化した表皮を若々しく回復する。
  • 肌の成長・治療・傷の回復を促進。
  • シワの回復を促進する。
  • コラーゲンやエラスチン組織の弾力性を増す。
  • 新しい皮膚細胞創生によるシワの予防と解消。
  • ろ過物質の対外への廃棄を促進。
  • ヒアルロン酸の合成を促進。
  • 強力な抗酸化作用を持ち、肌を保護、若々しく保つ。
  • シワの発生を防ぐ。
  • 肌の美白作用がある。
  • 皮膚生産を増加し肌をひきしめる。
  • 皮膚のたるみやシワの回復させる。
  • コラーゲンとエラスチンの増加を促進。

成分を全てナノ化(超微粒子化)することで、肌への呼吸を高めています。
また、5種の肌活性化成分を包み込む、大豆由来のレシチンが潤滑油の役割を果たし、肌へスムーズな浸透を助かります。

活力を失った肌に活性化成分(グロースファクターなど)を補うと、各細胞のレセプター(受容体)に結びつき、細胞を活性化します。また、5種の成分を配合した相乗効果により、さらに肌の活性化が高まります。
※EGEとIGFを組み合わせることにより、通常の2倍~4倍の効果が得られます。

R30とは?

成長因子が細胞を活性化。若返りへの“スイッチ”を“オン”へ

R30の原料となる、成長因子(グロースファクター)とはすべての人が、本来持っているもので、肌の傷やシワ、シミなどの修復効果など、皮膚の再生能力があり、これにより、人の肌は、はりやうるお いを保てるのです。

しかし、成長因子(グロースファクター)は、18才~20才を期に、年齢とともに減退していき、それにより、肌の傷、シワやシミなどの修復が困難になり、はりやうるおいも失われていくのです。(老化現象)

そこでR30は、成長因子(グロースファクター)をすべてナノ化し、年齢と共に失われ、本来もどる事のない成長因子(グロースファクター)を直接肌の奥深くまで浸透させ、もどる事によって本 来もっている細胞を活性化し、はりや、シワ、シミなどの修復、改善を行い、老化を防ぎ、さらに若々しい肌を取り戻すことを目的とした、美容液として、誕生したのです。

グロースファクターは、コラーゲンやエラスチンを生み出す元になる細胞(繊維芽細胞)の働きを促進します。
18~20才を期に成長因子は減少。失われた成長因子は戻らない為、シミ・シワが修正されにくい状態になる。
これまで、ヤケド治療などの皮膚再生医療の現場で注目されていましたが、高額なため、なかなか、取り扱う事ができませんでした。
しかし、その後の研究の結果、バイオ技術の発達により、十数年の歳月を経て、コストダウンに成功し、スキンケアでの利用が可能になったのです。 (R30に含まれる成分“EGF”は当初実験試用薬として1g 8000万 “FGF”に関しては1gあたり 1億5800万で好評されておりました。) 又、いわゆる細胞への“刺激剤”とも言われていて、いってみれば細胞分裂のスイッチをオンに入れる働きをするもので、たとえ微量であっても、十分な力を発揮するのが重要なポイントです。

現在、医療の現場では、グロースファクターを直接、シミ、シワ等に注射する治療が進んでおります。グロースファクターを注射すると、体内で皮膚細胞の再生、増殖能力が促され、これにより皮膚内のコラーゲンやエラスチンの生成も促され、シミ、シワ、たるみが 改善されます。
メスを使わず注射一本で行えるこの方法は、痛みも無く短時間で出来るという事で、とても好評ですが、R30では、日々のケアで、グロースファクターを直接、肌に塗りこむ事で、生体内での肌細胞本来の自然な反応を用い、肌細胞の再生、促進を促し、肌を傷つけず、効果を得られる事が出来ます。

プラセンタと密な関係?

成長因子(グロースファクター)は、アンチエイジングなどでも注目されている、プラセンタ(胎盤)とも、深い関係をもっております。

胎盤には生理作用の強い各種の多くの成長因子が存在することもわかっており、まさに成長因子(グロースファクター)のかたまりなのです。

胎盤には胎児臓器をつくる働きがあり、わずか10ヶ月たらずで、1個の受精卵が分化誘導されて、人間の体につくりあげられるわけですが、そのための各臓器の分化誘導因子、つまり成長因子は何を隠そう、胎盤がつくっているのです。

また、子宮内でおよそ3kgの胎児にまで成長する要因のひとつとして、これらの成長因子(グロースファクター)の働きによる、細胞の活性化作用が大きく関与するものと考えられます。

そして、日進月歩の医学のおかげで、現在では、人間の胎盤エキスは製剤化され、プラセンタエキスの注射薬や内服薬として使用されるようになっているというわけです。

R30は、プラセンタ(胎盤)と蜜な関係のある成長因子(グロースファクター)を原料とし、すべてナノ化し、超高濃度で配合いたしました。

是非、R30で、若返りへの“スイッチ”を“オン“にして下さい。